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来年は「ほぼ日 ホワイトボードカレンダー 2017」 で充実した楽しみのある一年に!

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こんにちは!

これまでは、毎年100均のカレンダーを愛用していたおっさんです。

あまりごちゃごちゃしていない、シンプルなものが好きなので100均の物で十分だったんですよね。

でも2017年は奮発しましたよ。

ほぼ日 ホワイトボードカレンダー買っちゃいました。

税込みで、2,808円

これまでの280倍ですよ。

でも、後悔はしていません。

今回はこのほぼ日 ホワイトボードカレンダーがいかに優れたものか書いてみたいとおもいます。

 

ほぼ日 ホワイトボードカレンダーとは?

ほぼ日刊イトイ新聞

ほぼ日」とは「ほぼ日刊イトイ新聞」の略です。

ほぼ日刊イトイ新聞」はコピーライターの糸井重里氏の主催するウェブサイトで、1998年の創刊以来氏が毎日エッセイのようなものを投稿し続けています。

11年間LOFTで一番売れ続けているカレンダー

ほぼ日 ホワイトボードカレンダーは、シンプルなデザインで機能的です。

予定やメモを直接書き込んだり消したりできるようコート紙にポリプロピレン表面加工がしてあります。

またブリキ製のツールバーが付属するのでマグネットや付属のホワイトボードマーカーをくっつけて置くことができます。

このカレンダーは全国ロフトで11年連続で売上1位を記録し続けており、リピーター率は7割を超えるそうです。

一度使うと手放せなくなるようです。

 

2017年の月の数字は、皆川明さんに描き下ろし

皆川明とは?

皆川 明(みながわ あきら、1967年 - )は、日本のファッションデザイナー。ブランド「ミナ・ペルホネン(minä perhonen)」を設立した。多摩美術大学美術学部生産デザイン学科客員教授。東京都出身。神奈川県立港北高等学校を経て、文化服装学院 服飾専門課程 II部服装科(夜間)卒業。

生地産地に足を運ぶことから始まる、オリジナルデザインのテキスタイルによる服作りを特徴としている。ブランド名のペルホネンとは、フィンランド語で蝶の意味。それをはじめ「minä perhonen」の商品名の多くはフィンランド語から採られており、流行にとらわれないデザインと物づくりの思想は、北欧的なものと日本的なものの共通項としても語られる。

出典:wikipedia 2016.11.13

サイズ

サイズはフルサイズミディアムの2種類

フルサイズ:縦423mm×横395mm 重さ:約525グラム(本体のみ 約375グラム)

ミディアム:縦305 mm×横240mm 重さ:約235グラム(本体のみ 約165グラム)

気まくれカレンだー(卓上):縦142mm×横177mm×奥行き63mm(立てた状態) 重さ:約145グラム(本体のみ 約100グラム)

かなりしっかりとした作りで重さもあり、少しの風ではびらびらめくれる様子はありません。

フックも上部に3か所付いていて、きっちり水平に固定することも可能です。

 

ほぼ日 ホワイトボードカレンダーで実現したいこと

おっさん、このカレンダーで実現したいことがあるんですよ。

それは2017年を充実して楽しみのあるものにすることです。

そのためには、ただ日付が正確にわかるだけではちょっと足りない。

ほぼ日 ホワイトボードカレンダーに家族のそれぞれの予定を書き込んで共有すること。

また、それに伴う気持ちなんかも書き込むようにしたら、かなり盛り上がるんじゃないかなって思ったんです。

予定は案外変わるものだから、すぐに消して書き直せるのも良いですよね。

 

まとめ

2017年は奮発してほぼ日 ホワイトボードカレンダー(税込み2,808円)を買ってみました。

シンプルなデザインのカレンダーとしては、ちょっぴり高い気もするけど今から使うときのことを考えてわくわくしていますから、買って良かったなって思います。

来年のことを言えば鬼が笑うと申しますが、それだけ今が平和ってことです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

では、また!

 

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